取締役 吉見修一  

地域社会をITの分野から面白く

地域社会をITの分野から面白く

取締役吉見修一

ゼネラルマネージャー  小島大空

地域という選択肢を

新たなライフスタイル・ワークスタイルの提案を通して、都市と地方を繋ぐ。 私が成し遂げたいこと。

それは、社会にもっと豊かなライフスタイル、ワークスタイルを提供し、新たな価値観を創成できる環境を作ること。 18年間を岐阜県、1年間をニュージーランド、そしてこの1年間を東京で過ごしている私は、様々な人々のワークスタイル、ライフスタイルを見てきました。

その中でも、東京という場所はとても興味深い場所です。地元、岐阜とは違い、とても無機質だと思うような場所や人もいる反面、ニュージーランドと同様、とても地域に愛着を持って日々生きていらっしゃる人もいる。

僕がやりたいのは、そんな無機質な人々を、様々なライフスタイル、ワークスタイルを提案することで、もっと自分が住んでいる地域社会や、地元に目を向け、面白いと思える環境を作り、新たな価値観を常に創成できる場所を生み出すことです。

地域社会には人間味のある面白いヒト、モノ、コトが潜んでいます。

それらを、自分のライフスタイルに組み込み、地域社会とともに生きることを人々の人生の選択肢に組み入れられるようにしたいのです。

人々のライフスタイル・ワークスタイルに「地域社会で働く」ということがニューノーマルになり、さまざまな価値観を持った人が日本を盛り上げていく。 そんなヒトと地域が密接に繋がっている世界が面白いと思うのです。 これらの事業以外にも我々は地域のフロントランナーとして、新たな価値を創出し続けていきます。

地域という選択肢を

ゼネラルマネージャー小島大空

micro ice cream factory hete 店主  梅原稀来

地域の「日常」に根をはるお店をつくる

地域の「日常」に根をはるお店をつくる。

「22年間、東京育ち」を通して気づいたことがある。

東京は、ヒト・モノ・コトが溢れすぎて、かけがえのない日々の大切さを気づけなくなっている。

誰かの非日常は誰かの日常であり、誰かの日常は誰かの非日常である。地域が変わればヒト・モノ・コトが変わり日常も変わってくる。

地域に根をはって生きている人々とつながり、ヒトとヒトを繋ぎ、共感を育みたい。 ヒトとヒトが出会えば必ず何かが生まれる。

地域の声を引き出し、社会の声にし、共感を原動力にして生き生きした地域の今日を創造していきたい。

そんな「地域の今日」をデザインしていくために、今日もわたしは地域に染まり、誰かの日常にいるお店を作っていきます。

地域に根ざした店舗づくりを

micro ice cream factory hete 店主梅原稀来

RELASIONES 事業責任者 宮本優

熱気あふれる地域づくりを

私は熊本で生まれ、4歳からサッカーを始めました。小さい頃からプロサッカー選手という「夢」を持ち、常に上を目指し挑戦してきました。

中学で西日本選抜、高校で静岡の清水エスパルスユースに所属、大学では法政大学体育会サッカー部に所属し、現在もプロを目指して挑戦を続けています。
経験としては中学からの寮生活、5カ国以上の海外遠征、全国優勝、プロの経験など様々なことを経験してきました。
そして全力でサッカーと向き合ってきたからこそ学んだこと。

それはサッカーだけに限らないスポーツの可能性です。
スポーツは時に教訓となり、教育となり、健康の支えとなり、人の居場所となり、夢となる。

これだけではない可能性が広がっています。
私自身、サッカーのおかげで今の自分が造られ、たくさんの人と出会い、どれだけ自分が恵まれているかを身をもって感じました。
その経験、スポーツの素晴らしさを多くの人に知ってもらいたいという強い想いがあります。
スポーツを通して得られるものがある。それは無限大です。その魅力を最大限に発信していきたいと思います。
人と人の一期一会の出会いを大切にし、一人一人が熱い情熱を持ち、それが集まって熱気溢れる地域づくりを行なっていきます。
その情熱が派生し、お互いがお互いを活気付ける地域を目指していきます。

熱気あふれる地域づくりを

RELASIONES 事業責任者宮本優